アクセサリーを手に取る瞬間の喜びをお届けし、"自分らしい感性で今を生きる人"の時間を彩る。
個性を輝かせると同時に、普遍的な要素を持つデザインであること。
アクセサリーを手にするとき、独特な高揚感が伴います。 お出かけ前の準備中、心を惹かれるアクセサリーに出会ったとき、欲しかったアクセサリーが家に届いたとき…。
重要なことは、価格の高低やブランド力の差ではなく、身につける人が気に入っているかどうか、その一点のみです。 ただし、少なくともvihodのアクセサリーを手に取ってくれた方にはその高揚感を味わってほしい。
素材の選定に始まり、手にしたときの感覚や質感、着け心地まで…。 考慮すべきことはたくさんありますが、そのすべてを価値の実現に向けて注ぎ込んでいきます。
vihodという名前は、ラテン語の格言であるVive hodie.が由来となっています(それぞれの先頭文字列viとhodで"ビホッド")。
「今日を生きる」というような意味ですが、移り変わりの激しい時代だからこそ、時代に流されない自分らしさを大切にしてほしいという想いが込められています。